大学
年末イギリスから帰ってくると大学から最終成績結果が届いてました。
そしてその結果ですが、おかげさまで修士(私の場合MScですね)を取得して無事卒業できてました。いや、もう、本当に
年寄りの冷や水、よく頑張った!!!
この年でちゃんと修士取れるのに何で高校時代にもっとがんばらんかったんやろ、って思うけど、今だから、この年だからできたのだって思ったのは、チャーリー・ブラウンのお陰。最近読んだ本にあった、チャーリー・ブラウンの台詞。確かこんな文。
「物を学ぶのに遅すぎるってことは無いよ。でも、早すぎるって事はあるんだ。」
そう。そうなの。本当にそう。
もし私がもっと若い時に留学してたらきっとこんなに頑張らなかった。何より疑問を持たなかった。会社で貿易の仕事を10年以上して、どうしても越えられない打ち壊せない壁があって、それを何とかしたくて留学した。
多分20代の頃の留学したい、って思いは「留学」が目的であって、そんで何をするのか、がまるで分かってなかったと思う。まさに早すぎ。
3月の卒業式でほんとのほんとに学生生活の終わり。
ここからは、私を支えてくれた人たちにちゃんと成績を報告して心から感謝したいと思います。はい。
そしてその結果ですが、おかげさまで修士(私の場合MScですね)を取得して無事卒業できてました。いや、もう、本当に
年寄りの冷や水、よく頑張った!!!
この年でちゃんと修士取れるのに何で高校時代にもっとがんばらんかったんやろ、って思うけど、今だから、この年だからできたのだって思ったのは、チャーリー・ブラウンのお陰。最近読んだ本にあった、チャーリー・ブラウンの台詞。確かこんな文。
「物を学ぶのに遅すぎるってことは無いよ。でも、早すぎるって事はあるんだ。」
そう。そうなの。本当にそう。
もし私がもっと若い時に留学してたらきっとこんなに頑張らなかった。何より疑問を持たなかった。会社で貿易の仕事を10年以上して、どうしても越えられない打ち壊せない壁があって、それを何とかしたくて留学した。
多分20代の頃の留学したい、って思いは「留学」が目的であって、そんで何をするのか、がまるで分かってなかったと思う。まさに早すぎ。
3月の卒業式でほんとのほんとに学生生活の終わり。
ここからは、私を支えてくれた人たちにちゃんと成績を報告して心から感謝したいと思います。はい。
投稿者 はたけ 2007年1月6日 07:22 | コメント(4) | トラックバック(0)
帰国してすぐにProof Readingをお願いしていた短大の時の担任の先生にお会いして、訂正原稿を頂いてきましたが、真っ赤っかでした。単純なスペルミスとかもあるのだけど、一体私はいかほど
冠詞と前置詞が弱いのか!!
もうへこみました。軽くどころか、真剣にへこみましたとも!一体1年間どんな英語を使ってたのやら…。根気強く修正してくださった原川先生に大感謝。
で、その論文なんですけれどもね。
8月19日に、教授へ書き終えた論文をファイル添付で送信したところ、帰国前日の21日に会う事に。印刷した物を持参して会いに行くと「あ、これが君の論文だね。木曜日までに読んでおくから、また木曜日に事務所に来て。」
って、私22日に帰国だって言いましたやん!!
気を取り直して、教授からのコメントを待つ事約10日。
今だ、何のコメントもありません!!
てか、明日提出締切日です。
と言うわけで、教授からのコメントを待たずに
もう今日送りつけてきました。
しかし、なんなんだ、この放置のされ方は!!
いくらなんでも、もう少し相手にしてくれてもいいんじゃないの?
教授にしてみたら「あー、もうごたごた言わんと、さっさと出して。卒業はさせてあげるから」ってな感じなんでしょか。なんて、ひねくれちゃいますけど、まぁ便りが無いのは良い知らせ、と勝手に良い方に解釈してしまいましょう。
ともあれ、なんか、すごく尻切れトンボな感じですが、私の論文地獄はこうして終わりました。
さーぁ、今からプーの生活を満喫するぞ!! おー!!
冠詞と前置詞が弱いのか!!
もうへこみました。軽くどころか、真剣にへこみましたとも!一体1年間どんな英語を使ってたのやら…。根気強く修正してくださった原川先生に大感謝。
で、その論文なんですけれどもね。
8月19日に、教授へ書き終えた論文をファイル添付で送信したところ、帰国前日の21日に会う事に。印刷した物を持参して会いに行くと「あ、これが君の論文だね。木曜日までに読んでおくから、また木曜日に事務所に来て。」
って、私22日に帰国だって言いましたやん!!
気を取り直して、教授からのコメントを待つ事約10日。
今だ、何のコメントもありません!!
てか、明日提出締切日です。
と言うわけで、教授からのコメントを待たずに
もう今日送りつけてきました。
しかし、なんなんだ、この放置のされ方は!!
いくらなんでも、もう少し相手にしてくれてもいいんじゃないの?
教授にしてみたら「あー、もうごたごた言わんと、さっさと出して。卒業はさせてあげるから」ってな感じなんでしょか。なんて、ひねくれちゃいますけど、まぁ便りが無いのは良い知らせ、と勝手に良い方に解釈してしまいましょう。
ともあれ、なんか、すごく尻切れトンボな感じですが、私の論文地獄はこうして終わりました。
さーぁ、今からプーの生活を満喫するぞ!! おー!!
投稿者 はたけ 2006年8月30日 19:43 | コメント(12) | トラックバック(0)
終わった、とりあえず終わった!!書き終わった、というより書き殴り終わった。全部で12,110文字ぐらいなのかな。
でも、ちょっと読み返しただけでも
おまえ、何言いたいねん!!!
という英文てんこ盛り。
前後関係おかしかったり、つじつまあってない箇所が山ほどあるので、いまからちまちまと校正に入ります。
あまりにも情けないので教授とProof Reading をお願いする短大時代の担当教授に送るのは明日にしよう。
予定より一日遅延。本当は帰国前、来週の月曜日に提出しようと思ってたんだけど、最悪、日本から郵送することも視野に入れて、丁寧に仕上げていこうかと。あと一息、がんばります。
てか、今から荷物箱詰めしなくちゃ。明日中にヤマトに箱数連絡しなくちゃ。あわわ。また徹夜だな。
でも、ちょっと読み返しただけでも
おまえ、何言いたいねん!!!
という英文てんこ盛り。
前後関係おかしかったり、つじつまあってない箇所が山ほどあるので、いまからちまちまと校正に入ります。
あまりにも情けないので教授とProof Reading をお願いする短大時代の担当教授に送るのは明日にしよう。
予定より一日遅延。本当は帰国前、来週の月曜日に提出しようと思ってたんだけど、最悪、日本から郵送することも視野に入れて、丁寧に仕上げていこうかと。あと一息、がんばります。
てか、今から荷物箱詰めしなくちゃ。明日中にヤマトに箱数連絡しなくちゃ。あわわ。また徹夜だな。
投稿者 はたけ 2006年8月16日 00:51 | コメント(6) | トラックバック(0)
論文の進行が大ブレーキです。
というか、文字数はいいのよ。目標どおり一日500文字はキープしてます。多分10000文字も今日中にクリアーです。
でも、書きたい内容がなかなか上手く書くなくて、今日も12時間かけて500文字。1単語に1分半。"the"とか"a"に1分半。むなしぃ~。何やってるんやら。
まぁ、結論部分なんだからそうそうサクサクとは書けますまい。下手に先を急ぐより内容充実させるべくがんばります。
しかし、なんで徹夜したほうが効率いいんでしょうね、まったく。
というか、文字数はいいのよ。目標どおり一日500文字はキープしてます。多分10000文字も今日中にクリアーです。
でも、書きたい内容がなかなか上手く書くなくて、今日も12時間かけて500文字。1単語に1分半。"the"とか"a"に1分半。むなしぃ~。何やってるんやら。
まぁ、結論部分なんだからそうそうサクサクとは書けますまい。下手に先を急ぐより内容充実させるべくがんばります。
しかし、なんで徹夜したほうが効率いいんでしょうね、まったく。
投稿者 はたけ 2006年8月11日 18:45 | コメント(0) | トラックバック(0)
先週休暇に出ていた教授が今日から戻ってきています。
てな訳で、今日までに第3章のケース・スタディーまで書いちゃおうと、先週からぽつぽつ書いてたのですが、なかなか上がらない。で、やはりここは必殺徹夜大作戦に出る訳で。
週末2日間で1700文字くらい書いたのかな?
内容はともかく(おい!)無事目標のケース・スタディーまで書き終えました。ふぃ~。
現在6700文字。半分は超して、3分の2一歩手前くらい?
しかし、やはり提出前日とか当日とか、お尻に火がつかないとエンジンかからないのねぇ。
予定では今週中に全部書き終えて来週いっぱいは校正週間・・・の予定。
だが、あくまで予定!!
いやいや、がんばれ私!
終わったら、17アイスクリームが待ってるから。
ヒラメの刺身とから揚げが待ってるから。
愛媛みかんソフトクリームが待ってるから。
キャラの濃いおっちゃんが売ってるジャコ天が待ってるから。
う~、がんばる!
てな訳で、今日までに第3章のケース・スタディーまで書いちゃおうと、先週からぽつぽつ書いてたのですが、なかなか上がらない。で、やはりここは必殺徹夜大作戦に出る訳で。
週末2日間で1700文字くらい書いたのかな?
内容はともかく(おい!)無事目標のケース・スタディーまで書き終えました。ふぃ~。
現在6700文字。半分は超して、3分の2一歩手前くらい?
しかし、やはり提出前日とか当日とか、お尻に火がつかないとエンジンかからないのねぇ。
予定では今週中に全部書き終えて来週いっぱいは校正週間・・・の予定。
だが、あくまで予定!!
いやいや、がんばれ私!
終わったら、17アイスクリームが待ってるから。
ヒラメの刺身とから揚げが待ってるから。
愛媛みかんソフトクリームが待ってるから。
キャラの濃いおっちゃんが売ってるジャコ天が待ってるから。
う~、がんばる!
投稿者 はたけ 2006年8月7日 22:58 | コメント(2) | トラックバック(0)
更にと言ってはなんですが、土曜日はクラスメートのManzurとRay,Saliの合同お誕生日パーティーがあって夜中の2時過ぎまで騒いでました。
いや、もう最後だと思うから、気合入れたよ。ボンレスハム露出してノースリーブなんて着ちゃったよ。何年ぶりかにマニキュアをして、生まれて初めてペディキュアまでしたよ。(どれだけ飾り気ないねん!)
とはいえ、こちらのバースデーパーティーはパブやクラブを予約して、あとは三々五々集まって飲む、という至ってシンプルなもの。今回も12時まではパブでビール飲んで、それ以降はクラブで踊るというのでした。
ほんとに、これがみんなで集まる最後のパーティーなんだろうなぁ。結構みんな国に帰っちゃってるし、残ってても修士論文が佳境に入ってきてるので、パーティーどころの騒ぎじゃないって感じになってきてるし。そう思うと結構寂しいものがあるのよね。
写真は入学以来、ずっと一緒のSaliとAngela。Saliがいてくれたお陰で随分と英語が上達したと思うし、Angelaとはほんとに四六時中一緒にいたなぁ。それなのに、3人で写した写真はこれが初めて。結構そんなもの。
私が帰国する頃が退寮期限ということもあって、帰国ラッシュのはず。それまでに、ほんと修士論文終わらせて、みんなで解散パーティーしたいもんです。
おまけ
真夜中過ぎから行ったクラブでは、当然DJがいて大音量で音を流してる訳です。しかし、めっちゃ盛り上がったのがマイケルの"Billy Jean"ってどーよ?もちろん、DJがアレンジしてるとは言え、そこで盛り上がってる若人たち、それ君達が生まれた頃流行ってた曲だから!
でも、それ以上に笑ったのが、異様な盛り上がりを見せたVan Halenの"You really got me"。ヴァン・ヘイレンて・・・。どーよ、けーちゃん!!!(いきなり振ってみる)
腐れ'80s、クラブで復活。(多分ウソ)
投稿者 はたけ 2006年7月31日 14:02 | コメント(2) | トラックバック(0)
朝でーす! また徹夜でーす。というか、私要領悪すぎでーす!!
昨日は教授のところに行ってきました。Literature Review完成しなかったけど。うぐぐ。
今回Dissertation書き始めて思ったのが、今までAcademic Writingで習ってきた構成と随分と違うということ。基本は一緒だけど、まずLiterature Review とメイン部分をどう区別するかとかその按配がいまいち分からず。
なので、そのポイントとインタビューの内容について相談したんだけど、基本的に教授は「その通り」とか「それでいいよ」とか「それは良いポイントだね」とかしか言わない。それは学生時代は「あほ」「ぼけ」「やめてまえー」の体育会系、入社してからは「あ、勝手に」の放置系で育った私にはひどく居心地が悪い。(いや、もちろんちゃんと育ててもらいましたよ、学校でも会社でも)
実は大した内容(テーマ)じゃないから、その程度にしたらまぁ「良いポイント」だという事なのかしらん?とか思いっきりひねくれた事考えてみたり。
でも、まぁ、ビジネススクールで手取り足取り指導なんてありえないし、人のアドバイスに頼りきらず、自力でもっともっと良いものを目指しなさい、という事なのかも知れない。
とかなんとかつらつら思いつつ、昨日書いたところを修正したりしてるせいで、
今日は31文字しか書けてません!
徹夜してるのに。アホや。えへえへ~。
ともあれ、今日の晩から企業インタビューの為1週間帰国です。実のあるインタビューになりますように!!
昨日は教授のところに行ってきました。Literature Review完成しなかったけど。うぐぐ。
今回Dissertation書き始めて思ったのが、今までAcademic Writingで習ってきた構成と随分と違うということ。基本は一緒だけど、まずLiterature Review とメイン部分をどう区別するかとかその按配がいまいち分からず。
なので、そのポイントとインタビューの内容について相談したんだけど、基本的に教授は「その通り」とか「それでいいよ」とか「それは良いポイントだね」とかしか言わない。それは学生時代は「あほ」「ぼけ」「やめてまえー」の体育会系、入社してからは「あ、勝手に」の放置系で育った私にはひどく居心地が悪い。(いや、もちろんちゃんと育ててもらいましたよ、学校でも会社でも)
実は大した内容(テーマ)じゃないから、その程度にしたらまぁ「良いポイント」だという事なのかしらん?とか思いっきりひねくれた事考えてみたり。
でも、まぁ、ビジネススクールで手取り足取り指導なんてありえないし、人のアドバイスに頼りきらず、自力でもっともっと良いものを目指しなさい、という事なのかも知れない。
とかなんとかつらつら思いつつ、昨日書いたところを修正したりしてるせいで、
今日は31文字しか書けてません!
徹夜してるのに。アホや。えへえへ~。
ともあれ、今日の晩から企業インタビューの為1週間帰国です。実のあるインタビューになりますように!!
投稿者 はたけ 2006年7月20日 14:09 | コメント(7) | トラックバック(0)
まだまだ足りない気はするものの、参考文献探しをとりあえずここらで区切って、やっとこさ書き始めました。
こないだのResearch method課題でさわりだけは書いてるので、300文字前後からスタート。あと、これの50倍は書くわけですね。
でも、メインパートが7つもあるから、いつもみたいに文字数足りない、っていうんじゃなくって、限られた日数の中でどれだけ充実した内容を書き込めるか、が勝負。
日本語やったらもう少しさくさく書けるのになぁ~、と思いつつ拙い英語でぽちぽちと始めております。しかし、今からだと一日500文字~700文字くらい書かないと間に合わないんだよなぁ。がくがくがく。
まぁ、この文字数を目安にがんばって書いていこうっと。
こないだのResearch method課題でさわりだけは書いてるので、300文字前後からスタート。あと、これの50倍は書くわけですね。
でも、メインパートが7つもあるから、いつもみたいに文字数足りない、っていうんじゃなくって、限られた日数の中でどれだけ充実した内容を書き込めるか、が勝負。
日本語やったらもう少しさくさく書けるのになぁ~、と思いつつ拙い英語でぽちぽちと始めております。しかし、今からだと一日500文字~700文字くらい書かないと間に合わないんだよなぁ。がくがくがく。
まぁ、この文字数を目安にがんばって書いていこうっと。
投稿者 はたけ 2006年7月18日 10:36 | コメント(2) | トラックバック(0)
修士論文と平行して帰国やらなんやらの準備もちょびっとずつ進めてます。
論文は昨日教授にトピック・マップ(全体構想のたたき台みたいなもの)を持っていったら、なかなか良い評価を頂いた。おっしゃ! 20日以降教授は夏休み(と言ってもたった1週間だって。可哀想)に入るので、それまでに基本的なリサーチを終えてレビューを書かなきゃ。
ここんとこ、寝てばっかりで(ほんと、なんでこんなに寝れるんだろう!!)なんか永久にエンジンかかりそうに無かったので、教授んところにほぼ毎週進捗を見せに行く事にした。勝手にそう決めた!! ほんと、計画的に物事ができないというか、なんで追い詰めんと何もできんのかしらんねー。
ともあれ、構想や書きたいことはがっちり固まったので、あとはどう肉付けするかだ。がんばります。
論文は昨日教授にトピック・マップ(全体構想のたたき台みたいなもの)を持っていったら、なかなか良い評価を頂いた。おっしゃ! 20日以降教授は夏休み(と言ってもたった1週間だって。可哀想)に入るので、それまでに基本的なリサーチを終えてレビューを書かなきゃ。
ここんとこ、寝てばっかりで(ほんと、なんでこんなに寝れるんだろう!!)なんか永久にエンジンかかりそうに無かったので、教授んところにほぼ毎週進捗を見せに行く事にした。勝手にそう決めた!! ほんと、計画的に物事ができないというか、なんで追い詰めんと何もできんのかしらんねー。
ともあれ、構想や書きたいことはがっちり固まったので、あとはどう肉付けするかだ。がんばります。
投稿者 はたけ 2006年7月13日 04:10 | コメント(0) | トラックバック(0)
こないだお笑いネタであげてしまったMartin Christopher氏の"Logistics and Supply Chain Management"ですが、これ物流に関わっている方には是非とも読んでいただきたい素晴らしい本です。著者は欧州における物流の雄、Cranfield Universityの教授。ほんと、リーディング・リストに入ってたのに何でもっと早くに読んどかなかったんだろう。
私のように英語力の足りない人間にもとても読みやすい文章で、やはり本当に凄い人というのは、難しい単語や言い回しを使わなくても、正確に確実に伝える事ができるんだなぁ、と感嘆。
そして本の一番最後、半ページほどで要旨を纏め上げた上で、進化論で有名なダーウィンの言葉を引用して終えています。
"It is not the strongest of the species that survive nor the most intelligent, but the one most responsive to change"
Charles Darwin
「生き残るのは、最も強い種でも無ければ、最も賢いものでもない。それは、最も変化に対応出来るものだ。」
チャールズ・ダーウィン
うっわーーー、もう、かっちょえええええーーーーー!!!!!
がっつんときましたよ、がっつんと!!!
いや、もうこういう素敵な引用って大好き。
私の修士論文も、とどのつまりはこういう事。思わずポストイットに書き写して目の前にバン!と張り出してみました。
よし、がんばろう!
(今日は一日中寝てたけど…。)
私のように英語力の足りない人間にもとても読みやすい文章で、やはり本当に凄い人というのは、難しい単語や言い回しを使わなくても、正確に確実に伝える事ができるんだなぁ、と感嘆。
そして本の一番最後、半ページほどで要旨を纏め上げた上で、進化論で有名なダーウィンの言葉を引用して終えています。
"It is not the strongest of the species that survive nor the most intelligent, but the one most responsive to change"
Charles Darwin
「生き残るのは、最も強い種でも無ければ、最も賢いものでもない。それは、最も変化に対応出来るものだ。」
チャールズ・ダーウィン
うっわーーー、もう、かっちょえええええーーーーー!!!!!
がっつんときましたよ、がっつんと!!!
いや、もうこういう素敵な引用って大好き。
私の修士論文も、とどのつまりはこういう事。思わずポストイットに書き写して目の前にバン!と張り出してみました。
よし、がんばろう!
(今日は一日中寝てたけど…。)
投稿者 はたけ 2006年7月11日 09:43 | コメント(2) | トラックバック(0)

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